内申点は思い
平成29年受験の子供さん
市共通テストの点が回毎にあがってきていたため、
志望高の前期試験を受験。が、合格には至りませんでした。試験の得点はとれていたため、悩んだ末に、
同じ志望高を再度中期で受験することにしました。
この時のお母さんの「内申って本当に重いですね。今更どうすることもできない…」が印象的でした。
この生徒さんは、みごと志望高に合格しました。
合否の境界線近くの学校を受験するとき、
内申は「どうにもならない壁」として、重く感じられる
ようになります。
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